「ち」と「し」
先日のこと。
息子が家でひらがなのドリルにとりくんでいました(ドリルといってもお絵かきの延長で、遊びみたいな気持ちでやっているのですが)。
やっていたのは、濁音・半濁音の巻で、「ち」と「ぢ」のページを始めようとしていたところでした。
「”ち”のつくことばって知ってる~?僕知ってるよ!」と息子が言うので、
「”ち”かぁ、何があるかなぁ・・。どんなことばを知ってるの?」ときいてみました。
すると息子は自信満々で、「おちりの”ち”!」とこたえました。
それをいうなら、「おしり」でしょう!とすぐに突っ込みました(笑)
でも、息子は何を言われているのか、よくわからなかったようです(苦笑)
あまりに可笑しかったので、この話を娘にしたら
「なんでそう下ネタばっかりなのよ~<(`^´)>」と怒っていました。
ポイントはそこなの?>娘
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今日、幼稚園に迎えに行ったら、「今日は給食全部食べた~(^^)v」とうれしそうな息子でした。
なんと、入園後、初めて残さず食べられたそうです。
野菜や果物に苦戦している息子にしては、よく頑張りました(もともと小食なので、全部食べきるのもなかなか難しいようです。食べる気はあっても時間切れになったりするようで・・困るんですけどねぇ)。
ちなみに、今日のメニューは、カレーライスに青りんごゼリーでした。メニューに助けられたところもあるかも、ですね。
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